2009/03/30

雑記0330:手持無沙汰

Filed under: 雑記 — ksk @ 9:41 AM

卒業してアルバイトも終了して、
「締切がない状態」で家にいることにすごく違和感。
これまでよく考えたら大学3年くらいからはずっと
何らかの締め切りを持って生活してたんだっけ。
学部3年→演奏会、実習原稿、就職活動
学部4年→就職活動、卒業論文、大学院入試、公務員試験
修士1年→公務員試験、修士論文、演奏会
修士2年→公務員試験、修士論文

…で、今何もないと。(演奏会はちょっとあるけど)
目標がないみたいで違和感があるな…
もういくつか内部締め切りを持って生きようか。(笑
それとも少しはゆるい生活を心がけるべきだろうか。
ゆるい生活って心がけてするものなのか?

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先日の旅行で買いすぎたうどんをゆでて食べる。
うまい。
やっぱり香川のうどんはうまいですね。
コシが違う、って簡単に済ませるのも違和感なのだけれど、
とにかく食べ過ぎると顎が痛くなるくらいはしっかりしてる。
なんか、定期的にネットとかで注文しちゃいたいくらいだ。

———————————
PSPの空の軌跡SCがだいぶ終盤なんだけど、
そのあと少しがなかなか終わらない。(笑
なんとか3月中に終わらないかなと思ってるけど、どうだろう…
そしてこのプレイのせいで作業なり楽器の練習なりが
滞ってしまうわけですね。あじゃぱー。

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あじゃぱーで思い出したけど、友人の家で
珍道中ポールの大冒険」をプレイした。
500円としては十分に遊べて笑えたレベルではあるものの、
なんというか、最初にSEGAのロゴが出たせいか、
もうちょい作りこんでくれ、という感覚もなきにしもあらず。
特にエンディング周り。

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2009/03/27

バカバカしくも愛しき、実り多き日々よ

Filed under: 雑記 — ksk @ 1:08 AM

大学院を無事卒業しました。
大学から6年間、四季を感じさせてくれる緑に囲まれた
素敵なキャンパスで、僕という人間の個性は、
矢印をあちこちに向けながらもどうにか歩き出し、
それなりの方向性を見いだせたのではないかと思います。

ひとえに、さまざまな人との出会いが、
自分を育ててくれたのだと思います。感謝です。

2年前、学部で卒業し就職する友人たちを、
なんとなく「送り出す」気分で見てから、
延長戦の大学生活はモヤがかかったようになりました。
そのせいか、学位記を受け取ったときも、
ああ、これで終わるんだなという実感はなく。
これは自分の望んだ結果ながら、
なんだかニュートラルなまま受け取っている自分に違和感もあります。
きっと、急に忙しくなったり暇になったりという瞬間がないから、かな。
仕事が始まったら、ようやく実感するものなのかもしれないです。

一週間後には四月を迎え、僕は一般的にいう
「社会人」にステップアップするわけです。
そうなると、もうこれまでのような生活はできないですね。

うん。
 
 
バカバカしくも愛しき、実り多き日々よ。
 
 
こんにちは。
 
 
これからどんな人生が待っているのか楽しみです。
遊んで笑って、大バカをして生きていきたいと思います。
それがきっと、僕を構成してくれた人たちへの恩返しですよね。

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2009/03/26

聖地巡礼 宗教・学問編(2)

Filed under: 雑記 — ksk @ 1:40 AM

ということで、関西方面旅行翌日は京都へ。
なぜ京都かというと、前回までの数回の関西方面旅行で
大阪・神戸・香川にはいってましたが京都にはいかず。
中学以来ということで、ぜひにということで足を運びました。
大阪から新快速で三十分程度、意外と近いぞ京都。

まずはお決まりのバス一日乗車券を買って移動。
金閣寺を目指します。金閣寺は中学の頃にもいったけど、
やはりこれだけ金色なのに悪趣味に感じないバランス感覚。

そして次に銀閣寺へ。こっちは中学の頃にはいったことがないのです。
同じくバスで移動…が、改修中だったようで完全体は見れず。
でもとりあえず写真は撮った。これはこれでレアだよね。
弁財天の小さなお堂もあったので、リズム感と音感をくださいってお願いしました。

さらに次は清水寺へ。
とりあえず有名どころはまわっておけ!というような感じで。
坂道に土産物屋が多いところは銀閣寺と似てますね。
なんというか、落ち着いた銀閣寺と異なって
清水寺はわいわいがやがや。
縁結びの神様とか近くにいるししょうがないか。

せっかくなのでちゃっかり宣伝しといた。
こんなところでも広報ですよ。

このほか京都御所にも向かったんだけど、
こっちは入れなかったので割愛。
その代りに京都大学に向かってみました。
ちょうど修士・博士課程の修了式だったらしく、人が多く。
広いキャンパスを歩いて、生協で湯呑を買って、
さて次へいくかー、というところで。


なんと折田先生と遭遇することができました!
先生!フック折れちゃってるよ先生!
ひととおり写真を撮ります。なむなむ。

そして最後はもちろんあそこへいってきました。
移動的には駅の向こう側で大変だったのですが、
日本でも最大級の信仰を集めるものの発信地としては
やっぱりいっておかないと。

到着したころには日も暮れてましたがなんとか。




いや、ほんとにロゴ以上に何かあるわけじゃないんですけどね。

…ということで、日記としては短いですが、
充実した四国・関西旅行となりました。
これからは届いた大量のうどんを配ったり、
ゆでたりして今回の思い出に浸ろうと思います。

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2009/03/24

聖地巡礼 うどん編(1)

Filed under: 雑記 — ksk @ 11:47 PM

卒業旅行というほど立派なもんじゃございませんが、
聖地巡礼ということで西に向かってみました。
出発は21日夜、関西へ向かう夜行バス。
以前4列シートでしんどい思いをしたので、今回は3列独立シートだぜ!

と思って乗車したのですが、隣の人(熟睡)が大音量でディープパープル聴いてて
激萎え。彼の夢想コンサートは深夜一時半くらいまで続いてました。
ライブのCDっぽかったが何周聞いたかわからん。

で、大阪に7時につきまして、そこから18きっぷで神戸へ。
神戸で今回のツアコン、コードネーム「コウベパープル(ジャニヲタ)」と合流、
一路瀬戸内海を超えるべく再度移動しました。
大阪→神戸→姫路→岡山→坂出(香川)で約三時間半。
すでに11時半を回りましたが、未だ食事なし。
なぜなら、最初の聖地は香川。そううどん。
うどんを食べるまでは何も入れん!と決めたからです。

そんな誰も得をしない縛りで香川突入、
いい時間だったので有名な「日の出製麺所」へ。
(営業時間が短いのです。)



ついたらなんか100人くらい並んでましたが、さすがに回転は速く。
とりあえず熱いおうどんの小を注文、これで100円です。
おだしをかけていただきます。

で、そこから坂出のうどん屋を回りまくったんですが、詳細は面倒になってきたので
割愛させていただくとして。お店とうどんの写真だけ。




↑かまたまうどん。





↑肉うどん。





↑かまあげ肉うどん?

とまぁ、雨にも降られましたが、ひとまず4杯のうどんを食べることができました。
以前の6杯の記録はさすがに超えられなかったものの、
今回はお土産として8000円近くうどんを輸入したので
それでチャラということにしたいと思います。

4時ころ坂出を出発し、また同じ道をたどって大阪まで。
大阪が一番宿が安かったからなのです。
三宮で同行者と軽く談笑し、この日の巡礼は終了。
18きっぷ1枚でつられてくれたコウベパープル(芸人ヲタ)に感謝。

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2009/03/20

「A」/森達也監督

Filed under: 映像・ビデオ・DVD — ksk @ 4:08 PM

先日の記事のネタとして使用したDVDの話をもう少し詳しく。

オウム真理教(現Aleph)の、特に広報副部長(当時)の荒木浩という
人物に焦点を置き、当時のメディアが持っていた「オウム批判」でもなく
かつ「オウム擁護」でもないフレームで当時のオウム真理教と
それを取り巻く環境を撮影した作品。135分くらい。

文庫版(タイトル同名、角川文庫)ではこの映画を補完するような情報、
特に監督自身のドキュメンタリー的な要素が入っており、
合わせて読むとよいのではないだろうか。

この作品が面白いのは、前回のエントリーでも書いているように
マスコミというメディアが不文律のように持っていた「反オウム」、
オウムを殺人者集団として扱う視点、
そしてその視点を持っているという前提で基づく警察公安、
カルトという観点を持ってしまった瞬間にこぼれおちるオウム真理教という
団体の持っている宗教としての性質、
それによって理解できる「信者」像。

これもまた一つのフレームであることを前置きした上で、
この作品が最初にテレビで放送させてもらえなかったこと、
公開後も各種メディアから「オウム擁護」という評価を受けたこと、
それもまた面白い。

この作品はメディアのことをやっているようで、
実は人間とその視点についてなのではないかと思う。
オウムではない人間とオウムの人間にはたしてどの程度の差があるのか。
無宗教は宗教のひとつではないと言い切れるか。

良くも悪くも、見る人を選ぶ作品だと思う。
その人の内部、依拠するスタンスが浮き彫りになりそうな作品。

ちなみに、12年前の話なので、現在荒木浩という人は
どうなっているんだろうと思って調べてみたら、
オウム関連人物の中で荒木浩という人だけwikipedia項目がなかった。
京都大学卒業、現在たぶん40歳くらい。
今もAlephの広報部長であるらしいことが森氏のウェブサイトから判った。

この荒木浩という人間のストーリーも面白く、
作中でだんだん、信仰と、広報としての立場の間で揺れを大きくする
氏は興味深い。なんというか、この人は信仰によって修行というよりも、
修行スタンスが前に来て、そこに信仰を乗っけている気がしたのだった。

そういえば、別の信者を映していた場面で、出家した理由が
「大学に入って、こんな人たちが将来の日本を背負うのかと思い、俗世を捨て出家」
という理由があり、少し申し訳なく思った。
マジョリティが一番「悪影響」を与える率も高いことは、
なるべく心に留めておかないと。

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2009/03/18

マスゴミ・スパイラル

Filed under: コラム — ksk @ 7:30 PM

『「A」』。森達也監督、1997年公開。
内容はオウム真理教(現Aleph)の内部を撮影したドキュメンタリー。
特に広報副部長(現部長)荒木浩という人物に焦点を合わせ、
当時の信者たちと、それを取り巻く環境を撮影している。

初めてこの作品を見たのは大学の授業。
授業名はうろ覚えだがメディア社会学。
たぶんここが自分の「メディアリテラシー」への入り口。
作品に衝撃を受け、レンタル店で発見し全編鑑賞したのが6年前。

先日、書店で文庫『「A」マスコミが報道しなかったオウムの素顔』を発見、
懐かしくなり文庫を購入してみるとともにもう一度「A」を鑑賞してみる。
当時とずいぶん違った印象というか、
監督が映像に込めたメッセージ(そんなものはないかもしれないが)を
前より読み取ることができたような気がする。

個人的な読み方になると前置きした上で、作品はおおむね3、4点の
話題を持っていると思う。
・マスメディアの振舞い
・警察と公安に対する不当逮捕の瞬間(と、ビデオカメラ)
・宗教、信仰とオウム
・荒木浩という人物

ストレートで面白いのは二番目。
私服警官(公安だっけ?以下文庫版にならって私服)が、
任意といいながら横柄にオウム信者の名前を聞き、
それをすり抜けようと逃げ出した信者にタックルし倒しておきながら、
タックルをしたほうが痛がる演技をし、タックルされ頭部を打ち意識を失った
信者が「公務執行妨害」と後に加わる
「傷害(加療三週間、実際には『被害者』の私服は翌日ピンピンしていたのだとか)」で
逮捕されるという瞬間。
これをビデオに収めていたため、もちろん不当逮捕ということは
簡単に証明できる。しかし私服はそのビデオ撮影を認めながら
堂々と不当逮捕をする。「マスコミなら警察公安を敵に回さない」と
考えたのだろうとのこと。

次にわかりやすいのがたびたびあらわれてくるマスメディア、
「報道陣」とのやりとり。隠し撮り、無許可で取材をしようとする
マスメディアの姿が映し出される。

この二つの素材の面白さは、わかりやすく「メディアのフレーム」の
外側からとった「フレーム」を提供している点。
普段テレビからしか見ることができない遠隔地のニュースを
さらにその「マスメディア」という媒体より外側からとることで、
マスメディアが報道しないものやマスメディアが捕らわれているもの、
そして日本社会の思考停止を表す。

当時それだけだった感想に対し、
今回改めてこの作品を通して宗教家である
オウム信者たちを見て、ふと、何かを思い出す。
「日本人は危険であるか?」というフレーズ。
これは漫画『ブラックジャックによろしく』13巻で
新聞記者のキャラクターが書いた文章の一部で、
精神病と犯罪に対するメディアの報道についてのコラム文章の最後の言葉。

当時の話をするならば、日本人はマスメディア以外のニュースソースを持たなかった。
だからマスメディアの映したオウム真理教のイメージを、
多くの人が違和感なく受け入れ、オウム真理教を社会悪として読み込んだ。
しかし、オウム真理教が何であったかをきちんと知っていた人が、
はたしてどのくらいいただろうか。

と、いう問題を「日本人は危険であるか?」というフレーズによって
自分は読み込んだのだった。
麻原という人物はオウムの中心だった。
では信者はすべて麻原の臣下だったのだろうか。
日本という国のトップを仮に総理大臣とするならば、
僕という日本国民は総理大臣の臣下と言えるだろうか。
大学の学長であった人物が犯罪を犯した場合、
その大学は犯罪集団だろうか。
日本人の罪を日本人はどの程度自分の共同体のものとして見れるか。

オウム真理教という団体は、宗教として見ると、
そこには非常にしっかりと確立されたものがあるらしい。
ヨガを取り入れ修行をおこなっているため、
修行により身体に確かな変化が起こり、
信者としては修行の成果を自分で確かに確認できる。
「カルト」というフィルターを通してみなければ、
(カルト、というのもマスメディアが作ったイメージかもしれない)
そこには精神的に高みを目指す信者たちが存在する。

こことそこに断絶があることは否定しないというか、
問題とするまでもないことである。
これを書いてる「私」は無宗教であって、
たとえば仏教やキリスト教の信仰のある人物とは、
決定的なところで断絶がある。
が、これは乖離とは別で、人間として僕が信仰のある人物と
仲良くなることは不可能ではない。

この可能性を捨て思考停止に陥り、絶対的にオウムを悪とみなし
信者に対する選択肢を「反省する」「オウムを脱会する」ということしか
用意しないというアクションを起こしたのが当時の日本社会であった。

当然、その方法では彼らを理解することは不可能だった。
すでにその社会とは断絶を隔てて彼岸にいる彼らにとって、
社会からの乖離は試練と受け取られることになる。
さらに言えば、麻原という人物の死刑が実際に執行されたところで、
信者の人物にとっては問題にならないのではないか。
(麻原という人物の価値はその肉や生というよりも
霊的なものとして受け取られているのだから、
死亡することによってむしろさらに絶対的なものとして
強みを増す可能性があると思う。)

そういう断絶に気づかずに自分たちが離れていきつつ、
「こっちにこい」という社会では、当然オウムの一連の事件に対する
「なぜ」はとけるはずもなく、オウムという団体を絶対悪にすることでしか
日本社会は納得を得られなかった。今も解けない。
 
 
さて、時代は変わり、マスメディアに対してのカウンターカルチャーとして
インターネットが登場した現代では、マスメディアに対する視座として
新たなものがあらわれている。
現状のマスメディアの報道の中立性に対しての疑問、
いわゆるマスコミを「マスゴミ」という視点。

「痛いニュース」などでよくみられるこの視点は、
当時の日本社会が持っていた思考停止と
さして変化しているところがない。
つまり情報媒体(マスコミ/インターネット)と、
それに対するリアクション(肯定/否定)の組み合わせが変化だけで、
受け取った情報に対して自分の立場が常に絶対の位置と考える
その解釈の仕方には変化がない。

「なぜ彼らはそうするのか」を問わずに
「なぜ自分たちと同じようにしないのか」からスタートする
この視点は、結局思考停止に陥ったまま。

「A」の続編「A2」のサブタイトルになる予定で結局はずされたという
「世界はもっと豊かだし、人はもっと優しい」という言葉は、
この思考停止の中核に優しく触れていて、
価値観のこちらにいようとあちらにいようと、
その人達は生きていて、生きるために一生懸命である、
そういうことを言ってくれてる。
「マスゴミ」の人物も一生懸命で、何かのために仕事をしている。
そこから「なぜ」に進まない限り、思考停止に陥る限り、
ただ日本人(もしくは人間)は際限なく次の「マスゴミ」を見つけ、
わかりやすい対象だけを一方的に産みだしていくんだと思う。

「A」単体の感想はまた別に記述予定。

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2009/03/16

雑記0316 ポプともに登録

Filed under: 雑記 — ksk @ 8:33 PM

携帯で課金されるコンテンツは正直あんまりシステム的に好きじゃないんですが
(とはいえ、月々課金のニコ動プレミアムは登録しちゃってるけど)
せっかくお誘いをうけたのでポプともに登録してみました。

IDは2944-1104-9062 です。登録も解除もご自由にどうぞ。
ご連絡いただければ僕も登録させていただくと思います。

現状のプレイレベルは39は大体安定、
40、41にクリアできない曲が数曲ずつ、
42はまだ厳しいものが多い、みたいな感じです。
coolはあんまりしっかり出ません。

——————————–
ついでに今日のプレイを。
ロシア2は特に問題なく。
コアロックEXもクリアできました。やっぱりヒプロ3ゲージっぽい。
BAD17くらいならどうにかなった。
羞恥心はまさかの最後殺し。クリアはしたけど。

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UDON ATTACK

Filed under: お知らせ — ksk @ 4:55 PM



画像は拾いものです。

二年ぶりに香川にうどん食いにいってきます。
前回の記録6杯を超えることはできるのか!
…さすがに無理だと思います。

そういったわけで、21日夜~24日昼くらいまで留守にしてます。

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津田沼:九十九(つくも)らーめん

Filed under: 食事 — ksk @ 1:45 PM

津田沼のパルコを出てもう少し北側にありますラーメン屋さん
九十九らーめんに行ってきました。

ここは僕が教習所に通っていたころに何度となく食べに行ってました。
ランチタイムで半ライスやゆでたまごなんかを付けられるのがうれしい。
で、注文はここの目玉(のわりに頼む人は少ない)のメニュー、
チーズラーメンです。キワモノっぽいですよね。名前が。

こんなかんじでもっさりとチーズがのっかってます。
これを溶かしながら食べる。
ラーメンというよりスープな感じですが
違和感なく食べられました。
ただチャーシューは入ってないので
ラーメンっぽさは物足りないかもしれない。(笑

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西千葉を食う!32:北京亭

Filed under: 食事 — ksk @ 1:42 PM

32軒目は最近リニューアルオープンしました
千葉大学南門の目の前の中華料理屋さん、
北京亭です。建物自体の新築により半年くらい
お休みされていたんですよね。


店内新しくてきれいです。回転するテーブルが中華っぽい。(笑
お客さんもたくさん、新装開店をお祝いする花もたくさんあり、
お店が愛されていることがわかります。

注文は玉子炒飯。

卵はふわふわ、スープも出てきて満足。
たぶん650円くらいだったと思います。
ぜひ新しくなった北京亭へ足を運んでみましょう!

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