今日の大笑い
拡大ってそういうことじゃないとおもうよ!!
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20090625-OYT1T00639.htm
(画面右上の写真を拡大をクリック)
つぶやくTrackBack URL :
Comments (2)拡大ってそういうことじゃないとおもうよ!!
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20090625-OYT1T00639.htm
(画面右上の写真を拡大をクリック)
つぶやくTrackBack URL :
Comments (2)仕事場に慣れつつある自分が怖いです。
ちなみに、まだ慣れてないです。
まぁいいかと思うことと、おかしいなと思うことの割合について、
前者がだんだん大きくなっていることが怖いです。
それが精神の安定につながっているというメリットがあっても、
おかしいなと思った事実を忘れちゃいけないと思う。
現状自分のスキルが十分ではないことは自覚しているので、
仕事のコミュニティに対して迷惑をかけているわけで、
スキルを上げながらコミュニティに不利益・ストレスを与えない、
そういうことをしなきゃいけない期間である、と思いつつ、
でも自分の培ってきた性質が崩れていくのが怖く。
変化を恐れているということになるんだろうか。
うーん。
ある程度仕事ができるようになれば、
仕事で周りに迷惑をかけないレベルに達せれば、
多少コミュニティそのものから距離を置いて生活しても
大丈夫になると思うのですが、
まだまだそこに達さない。
そこに達したとして、
そのまま仕事場に居つくのも怖い。
それは前回の日記で引用したみたいに、
自分が足元からじわじわ死んでいくような感覚。
ある程度雇用が保証されているということは、
(そして、ここから出ても行き先がないということは)
すなわち自分の変化や転機を失うことにつながらなければいいと思う。
自分がこれまで張り巡らせたアンテナを失わないように気をつけよう。
意識して生きてないと飲みこまれそう。
意識して生きていても針のムシロな感じ。
ふう。
そんな、3か月。
つぶやくTrackBack URL :
Comments (0) 先に弁解しておくと、これを読んだから小説を書こうと思ったのではなく
小説を書こうと思ったからこれを読んでみたのです。
とはいえ、ちゃんと書くメソッドならむしろ大塚英志「キャラクター小説の作り方」
とかのが実践的に役にたつかもわかんない。
総論とは書いてあるけれど、小説の書き方というよりかは、
小説家としての森村氏のスタンスを淡々と描くエッセイかなぁ。
中でちょっと共感してしまったのは、
作家になる前の森村誠一氏が仕事をしていた時に、
「だんだんと足もとから自分が死んでいくような感覚」
に陥っていたということ。(うろ覚え引用です)
自分がいま持ってる焦燥感、生き急ぎ感みたいなのも
こういうものだと言いあらわせるのかなぁ。
本の感想に戻ります。
ものすごく面白いということも、
ものすごくつまらないということもないです。
文章はクセがないのでさくさく読めて、
しかし飛び出して面白い話もないかもしれません。
ただ、実体験に基づいているのでリアリティはあります。
氏が好きならお勧め、っていう感じでしょうか。
小説を書きたい人はこれは読まなくてもいいかな?
(実践編というのもあるみたいなので。)
そういえば、この人の小説は読んだことがないな。
つぶやくTrackBack URL :
Comments (0)社会人になったことで、日々書くネタも少なくなるだろう。
と元より予見はしておりました。
職場の人をネタにするのはリスク高いし。
なので、高校以来筆放置でしたが、
めでたく退院を迎える頃には
なにがしかの小説を書こう、と思っていたのでした。
…が、書き始めてみると筆の遅いこと遅いこと。
ちょっと縛りがあるので、書きすすめるのが大変、
ということは勿論あるんだけど、それにしたって
高校のときなんかこんなに時間かかったっけ、
と自分でちょっとびっくりしました。
とはいえ高校生の頃は、今や黒歴史とも言えるような
恐ろしい駄文を垂れ流していたのだけれど。
(今もHDDに眠っているがやはり黒歴史である)
なので、時間はかかるけど表現力は
昔よりかは勝っているかな、と思いながら
ゆっくりと筆を進めていきたいと思います。
二次創作なんで、たまったらここで公開かな。
…たまるかな…
つぶやくTrackBack URL :
Comments (2)雨宮処凛の議論。2ちゃんねるの反応は
「ダメな社員をなぜ雇いつづけなきゃいけないのか」。
という批判が多いかなぁ。
でも「ダメな社員を雇い続けなきゃいけない」ことについて
マイナスを感じるというのは、時間の思考を失ってると思う。
つまり個人ではなく社会体や企業体で見た場合に、
ダメな人を抱えているというのはその個人を切るかどうかではなく、
その個人をいかに有用な人物に育て上げるかという視点が
必要になってくるから。
そして育てるということには時間の概念が必要だから。
だから、だめな人がだめなままでいる会社は、
結局その会社が人物を育てる能力についてだめなのであって、
これはだめな人を切るということもすなわち、
その会社が優れた会社であり続けるということにはならない。
だから優生思想という言葉が出てるのであって。
逆に言えば、優れている人がいつダメになるかわからない、
ということもあるんだから(ex:事故、病気、家庭)、
そういう人も抱えられる社会的余裕というのは重要。
ダメな人は切るべき、という人は、
「(将来的要因の変化で)自分が切られる可能性」を
一緒に考えられるかどうかを聞いてみたいところ。
価値基準を貨幣に置くか、幸福度に置くかかなぁ。
怖いなー、日本社会。
つぶやくTrackBack URL :
Comments (0)松戸駅近くにあるらあめん花月嵐に行ってまいりました。
えっと…二郎の近くですね。(笑
食べたのが一週間前くらいだったのでちょっと記憶があいまいです。
注文は豚そばつけめん。

味は可もなく不可もなく、といった感じだったと思います。
というか、グロービートジャパン(親会社)と聞くと
ちょっと別のイメージが先に入ってきちゃうのですよ。(笑)
ご興味のある人は検索でもしてみてください。
テーブルにラーメンで脱サラって書いてあったんだけど、
フランチャイズの経営ってサラリーマンと大きく違うところが
はたしてどのくらいあるんでしょう。うーん。
つぶやくTrackBack URL :
Comments (0)オンラインゲーム、いわゆるネトゲにはまり、
人生にいろいろ影響のあった人にインタビューを取った
ノンフィクションものの本。
院のテーマに関連するかなと思って読んでみた。
これはなんというか、学問関連の本ではないので
こういう評価をするのはどうかと思うけれど、
やっぱり内容としては薄め。
これだけインタビューしたなら、もう少し何か深い考察が
できそうなものだと思うのだけれど、そこまでいってない感じ。
後半に韓国の事例を載せていて、
そこではオンラインゲーム依存の対応について、
ちょっと建設的な話もされてて、それをそこに持ってきたのは
ちょっと評価できるかも。
というか、これがないと、読んだ保護者・関係者が
「やっぱりネトゲはだめだ、禁止させよう」で
より悪循環に陥る可能性があるので。
主観と客観はちゃんと使い分けられているので、
こういうインタビューものの中では好意的に読める。
ただ事例研究の一端として使うにはちょっと軽いかなぁ。
つぶやくTrackBack URL :
Comments (0)ロックマン9をクリア。
ラスボスはE缶を1本使用かな?
全部でたぶん…5時間くらいかかったんだろうか。
ラストステージで倒せなくて、しかたないE缶補充するか、
と戻ったらラストステージ最初からだったのがネック。(笑
しかしロックマンは繰り返してプレイすると
確実に自分が上達するのが面白いね。
——————————————-
ポップン。何をトチ狂ったのか、
フィーバーロボEXとハードPfEXをクリア。
次に42で目がありそうなのはヒプロ3かな?
もしくは新しい曲かな。隠しはまだまだ残ってるし…
——————————————
しかしゲームしすぎだよなぁ。
欲求を超えてゲームしてる気がする。
ある意味これもネトゲ中毒みたいなものだろうか。
何かとのコミュニケーションを望んでるのかな。
うーん。ほんとのネトゲはやらないように気をつけよう。
つぶやくTrackBack URL :
Comments (0)特にマリオRPGはしておりませんが、
ゲームをする目的で古いPCを解体したら、
恥ずかしがって起動してくれなくなりました。
大学時代から6年間付き合っていたコだったのに…
ソニータイマーにもめげずがんばってたのに、
ちょっとキャプボ入れ替えようとしただけでこんなことになるなんて…
とりあえず余ってたdell子さんを代わりに設定してますが
vistaなので「大丈夫?大丈夫?」ってうるさいです。
exeファイルくらい自由に展開させてくれよ。
別のPCに入れ替えたためにいろいろ環境が変動。
んー、まぁでも現状の生活からしたらしょうがないのかもしれないが。
古いPCがおじゃんになったために生じたあまりもの…
・PCIのグラボ(geforce 128mb)
・TVチューナーボード(玄人志向 krtv7131/L)
・サブディスプレイ(640*480のもの。いただきもの)
そのほか当初から余ってたもの
・鬼っ子TVチューナー(pvr2200)
うーん。どうする。
つぶやくTrackBack URL :
Comments (0)2ちゃんねる見てたらたまたまコナミ女性社員が、
育児休暇後の配置転換及び減給を不当として
コナミを提訴した記事をみる。
で、その反応は女性社員へのバッシング。
うーん、これって記事から類推される叩くべき対象が
女性社員しかなかったからそうなったのかな?
2ちゃんねる(あとmixi)のニュースは、
「何を批判するか」というエンタテイメントになっちゃってて、
基本的に建設的な意見なんでのは出ないんだけど、
でも何かを批判していることを正当だと思っちゃう人が増えると、
それはかなり怖い気がする。
つまり、モンスターペアレントのような、
自称正義での行動だから非常に厄介。
ちなみに、労働者が現状の状況を改善するために
会社を提訴するというのは有効だと思うんだけど、
それで会社に居づらくなるというのは構造的に問題だよねぇ。
なんか、産休取るとバッシングされる場合もあるらしいけど…
それも構造的な問題だよね。
女性を雇うということは、産休育休が発生するということで、
それに備えられていないのは会社の問題であって、
会社員の問題ではないということは、
意外と問題にされていないのかなぁ。
あとは社員と会社の間の契約締結の問題だろうか。
裁判の結果はちょっと楽しみ。
つぶやくTrackBack URL :
Comments (2)HTML convert time: 0.433 sec. Powered by WordPress ME